出産内祝い・出産祝いのお返し

出産内祝いのカテゴリ別ランキング

    ※ギフト用途で「出産内祝い」を選択した直近30日間の購買データを基にカテゴリごとの購買回数が多い商品ランキングTOP12を
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    ゴディバ

    B0228

    ベルギー発祥の世界的に有名な老舗ショコラティエ。バラエティ豊かな商品構成で、クッキーや焼き菓子などのおいしさでも知られます。赤ちゃんが誕生した喜びをハイクオリティなスイーツに託してみては?

      アンリ・シャルパンティエ

      B0006

      神戸生まれのスイーツブランド。バターの香り豊かなフィナンシェやマドレーヌのおいしさで知られます。新しい生命の誕生をお祝いしていただいたお返しの品として誰にでも喜ばれ、幸せな気持ちを届けてくれるはず。

        寿々の蔵-SUZUNOKURA-

        B0225

        全国各地から選りすぐったおいしいお米を、ギフトにふさわしい華やかなパッケージで包みました。名入れはもちろん、赤ちゃんが生まれたときの体重と同じ重さのお米を詰めた商品は、まさに出産の内祝いにぴったり!

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          出産内祝いのお役立ちコンテンツ

          出産内祝い利用者の声

          • きちんとしたギフトからプチギフトまであり、友人や上司など送る相手に合わせて選ぶことができたので、とてもありがたかったです。とくにプチギフトは会社の同僚から連名でもらったお祝いのお返しとして利用できてとても便利でした!
          • 他のサイトでは扱っていない商品があり、どれも美味しそうで自分用でも注文したくなりました。ゼクシィは結婚のみのイメージでしたが、今回内祝いカタログを見てイメージが変わりました。
          • 色々な種類があって選ぶのがとても楽しいサイトでした。メッセージカードがつけられるのが簡単でしかも可愛くてとてもよかったです。

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          • ゼクシィBaby出産内祝い カタログ

            ゼクシィBaby出産内祝い

            「ゼクシィBaby出産内祝い」は、出産祝いをいただいたらお返しに送る、出産内祝い専用の本です。赤ちゃんの誕生と、内祝いをめぐるストーリーをつづった「ギフトがつなぐ、大切な人との絆」の記事は、ともすればつらい作業にもなってしまう内祝いを、きっと少しだけ豊かにしてくれます。

            ※「ゼクシィBaby出産内祝い」に掲載している商品は、今ご覧いただいている「ゼクシィ内祝い」サイトでご注文いただけます。

          ゼクシィ内祝いの姉妹サイト

          ゼクシィ出産内祝い

          ゼクシィ出産内祝いは、出産・育児をするすべての人を応援するゼクシィBabyがプロデュースした内祝いの総合ギフトサービスです。

          出産内祝い(出産祝いのお返し)に、人気の名入れギフトやおしゃれなカタログ式ギフトなど、本当に喜ばれるギフトを選んで贈ることができます。
          出産内祝いを彩るかわいいメッセージカード、のし(熨斗)、三越・伊勢丹の包装紙など、素敵なサービスを無料でご用意しております。
          さらに1お届け先あたり2,500円(税抜)以上なら送料無料でお届けします。

          出産内祝い(出産祝いのお返し)とは

          出産内祝いとは、両親・友人・職場など大切な方からいただいた出産祝いへのお返しです。
          出産内祝いの相場は3,000円~5,000円が一般的ですが、実際に内祝いを贈る際は、いただいた出産祝いの金額に応じたプレゼントやギフトを選ぶことが大切です。 いただいた金額の半返しとなるように価格を、高額なお祝いをいただいた場合は、約3分の1の価格で内祝いを贈るようにしましょう。

          また、お返しの時期や金額(相場)、のし(熨斗)のかけ方など、おさえておきたいマナーがいくつかあります。
          以下にて基本を学んでいきましょう!

          出産内祝いの基礎知識

          赤ちゃんが生まれた直後は、家族や友人、知り合いの方からたくさんの「出産祝い」が贈られてきます。その贈り物に対するお返しのことを「出産内祝い」といいます。出産内祝いを贈る時期や贈り方、金額相場、のしやお礼状のマナーなど、出産内祝いを贈るためにおさえておきたい基礎知識をご紹介します。

          いつまでに?どう渡す?出産内祝いの基本

          出産後、特に最初の数週間は家族、友人、いろんな人から出産祝いが届きます。出産祝いが届いたら、なるべく早く内祝いの発送を検討することをおすすめします。出産内祝いを贈る時期ですが、出産1カ月後のお宮参りの時期をめどに贈ることがよいとされています。遅くとも2カ月以内には贈るようにしましょう。時間が経って送られてきた出産祝いに対しても、到着から3週間以内をめどにお返しを贈るとよいでしょう。

          出産内祝いの渡し方ですが、相手の都合もあるので、基本的には郵送することがよいとされています。家族など、頻繁に会う機会がある人に対しては、赤ちゃんのお披露目も兼ねて直接渡してもよいでしょう。出産内祝いはあくまでも「感謝の気持ち」を伝えるものなので、相手の迷惑にならないように、到着時間を相手の在宅時間に合わせるなどの配慮をしましょう。

          出産内祝いの金額相場は?

          出産内祝いの金額相場は、いただいたお祝いの2分の1から3分の1の金額が基本です。1万円相当の品物をもらったら3000~5000円、大勢で数万円相当のものをもらったら半額の金額を人数割りするなど、相手の負担額に応じた金額の内祝いを用意しましょう。高額すぎるお礼は逆に相手に失礼になってしまったり、相手が恐縮してしまうこともありますので、相手の年齢や自分との関係性を考えて、金額を決めましょう。

          出産内祝いを贈るときの「のし」のマナー

          出産内祝いののしには、「外のし」と「内のし」がありますが、一般的には「内のし」でよいとされています。近しい友人や家族に贈る場合、のしはつけずに通常のギフトラッピングのみとするケースもありますが、のしを付けた方が何の目的のギフトか相手に伝わりやすくなるので、直接渡さずに郵送で贈る人にはのしを付けておくことをおすすめします。

          出産内祝いののしには、「外のし」と「内のし」がありますが、一般的には「内のし」でよいとされています。近しい友人や家族に贈る場合、のしはつけずに通常のギフトラッピングのみとするケースもありますが、のしを付けた方が何の目的のギフトか相手に伝わりやすくなるので、直接渡さずに郵送で贈る人にはのしを付けておくことをおすすめします。

          出産内祝いの選び方

          出産内祝いのギフトの選び方ですが、基本的には一般的なギフトの選び方と変わりません。自分との関係性や相手の年齢や趣味、お祝いでいただいた品物の金額などを考慮して選びましょう。出産内祝いはあくまでも「感謝の気持ち」を表すものなので、オリジナリティを発揮するよりは、感謝がストレートに伝わる品物選びをするのがよいでしょう。

          出産内祝いを選ぶときは、贈る相手の最低限の好みは確認しておきましょう。一人暮らしの方に消費できない量の食品を贈る、お子さんがいない方に子どもが喜びそうなものを贈るなどは、相手に対して失礼な印象を与えかねません。相手の趣味や好きなもの、ライフスタイルを考慮して、どんな品物であれば喜んでもらえるか、パートナーと相談してみましょう。

          出産内祝いに向いていない品物は?

          相手のことを思って選べば基本的にどんな品物でもよいとされていますが、出産内祝いに向いていない品物も一部あるので気を付けましょう。
          弔事で使われることの多い日本茶、「縁を切る」ことを想像させてしまう刃物、相手を下に見る印象を与えてしまう肌着などは、出産内祝いには向いていないとされているので、贈るのは避けた方がよいでしょう。

          出産内祝い、どんなものが喜ばれる?(アンケート調査結果)

          定番のものからちょっと変わったギフトまで、出産内祝いで贈れるものは非常に幅広くあります。どんなものが喜ばれているのか、「出産内祝いでもらってうれしかった品物」と「実際に贈った出産内祝い」についてアンケート調査をしたので、こちらもご参考にしてみてください。

          ■出産内祝いでもらってうれしかった品物

          アンケートによると、出産内祝いでもらってうれしかったものは「食品」「ドリンク」「生活用品」でした。いわゆる「消えモノ」と言われる食品やドリンクのプレゼントは、普段の食事を少しグレードアップしてくれるものや、もらった人が家族みんなで使えるものが人気のようです。

          【食品】
          「レトルトカレーやスープの詰め合わせ」
          「アトリエうかいのフールセック」
          「飛騨高山ファクトリーのドレッシング」
          「八天堂のパン詰め合わせ」
          「茅乃舎のだしセット」
          「TAKANOのフルーツゼリー」
          「つるとんたんのうどん」など

          【ドリンク】
          「カフェインレス紅茶専門店 紅茶の国のアリスの紅茶」
          「デカフェ紅茶の詰め合わせ」など

          【生活用品】
          「ジルスチュアートのタオル詰め合わせ」
          「SHIROのハンドソープ」
          「イッタラのお皿」
          「はらぺこあおむしのキッチン洗剤セット」など

          ■実際に贈った出産内祝い

          一方、ママ達が実際に贈ったものは「高級感を感じられるもの」「赤ちゃんの様子がわかるもの」「相手のライフスタイルに寄り添うもの」でした。どの品物も、「どんなものを贈れば相手に喜んでもらえるか?」という視点で選ばれています。また、近しい方には赤ちゃんの顔写真などが入ったプレゼントも喜ばれるでしょう。相手の喜ぶ顔を思い浮かべながら、楽しくギフトを選びましょう。

          【高級感を感じられるもの】
          「ピエールマルコリーニのチョコレートボックス」
          「JTBの旅行宿泊券」
          「伊勢丹のカタログ式ギフト」
          「帝国ホテル スープ缶とレトルト食品の詰め合わせ」
          「松阪牛」
          「北海道の海産物セット」など

          【赤ちゃんの様子がわかるもの】
          「顔写真が入れられるお酒」
          「出生体重米」
          「赤ちゃんの写真入りの小さなフォトフレーム」(身内向け)など

          【相手のライフスタイルに寄り添うもの】
          「KINTOペアマグカップ」
          「ル・クルーゼのミニオーバルプレート」
          「大きいサイズのヨギボー」
          「バカラのイヤータンブラー」など

          アンケート結果を、ぜひ出産内祝いのギフト選びに役立ててください。

          出産祝いの「お礼状」、出産内祝いの「送り状」の書き方

          出産祝いをいただいたら3日以内にお礼状を送ります。お祝いをいただいてどう嬉しかったのか、いただいた品物をどのように使うのかを書くのがよいでしょう。出産祝いが届いてすぐにメールやLINEで感謝の気持ちを伝えてから、ゆっくりお礼状を書くこともよしとされています。メールやLINEだけで済ませることも可能ですが、どうしてもお礼がカジュアルな印象になり、簡単に済ませている印象を相手が受けてしまう場合もあるので、メールで送る相手は「カジュアルにお付き合いしている」人限定にしておきましょう。
          出産内祝いを贈るときにつけるのが「送り状」です。贈り物の中に同梱してもよいですが、品物がつく1日前くらいに着くよう送ることがよしとされています。

          目上の方へのお礼状には白い便箋を使います。親しい間柄の方へは上品な季節の絵柄がついた便箋でもよいでしょう。はがきは目上の方には失礼にあたります。カードを使う場合は封筒に入れるのであればOKですが、カードのみを送ることはやめておきましょう。文字は黒かブルーのインクでしたためましょう。封筒は白の無地のものを用い、差出人は夫婦連名にしましょう。封はのり付けで、封字は「〆」「締」「封」と書きましょう。

          お礼状の内容は、いただいた品物に対する感謝の気持ち、赤ちゃん出産時のこと、赤ちゃんの名前とその由来、現在の母子の様子などを書き、最後は相手を気遣う言葉で締めくくります。

          内祝いを通販サイトで購入すると無料でメッセージカードがついてくる場合が多くあります。たくさんのテンプレートから選べるサイトもあるので、ぜひお気に入りのデザインを選んでメッセージを送りましょう。

          ※記事内のコメントは、2022年6月に「ゼクシィBabyママ隊」メンバー139名が回答したアンケートによるものです。

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